共産党に期待広がる

 6月5日発行の「しんぶん赤旗」1面の記事は「共産党にかつてない期待」の見出しで、神奈川県小田原市の方が「保守の私も、共産党と書く」と話す記事や石川県政界の重鎮の「野党共闘の要としての共産党に期待します」との言葉が紹介されています。
 野党共闘のために誠実に努力している日本共産党に、かつてない期待と信頼が広がっていると全国の紹介がありますが、武蔵野市ではどうでしょうか?
 自民党が参議院選挙で、憲法改定を公約に掲げる中、「憲法の平和主義、立憲主義、民主主義を貫く新しい政治を築くため、共産党を躍進させてください」と市民の方に訴えてます。
 それに応え地域のみなさんが、今日も赤旗新聞を3人の方が購読してくれることになりました。
 ご自分から私に電話をかけて「毎日発行している赤旗を購読します」と言ってくれた方は、1月に駅前で「戦争法廃止」の署名に協力してくれた方です。
 武蔵野市内でも、共産党にかつてない期待と信頼が広がっていると感じた出来事でした。
 

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