後期高齢者保険料の算定に誤りが

 昨年末公表された、後期高齢者医療広域連合電算処理システムの設定の誤りで、本来の保険料と異なる保険料を徴収された人がいたことがわかりました。
 武蔵野市内では、14名
 保険料が減額される人は8名。
 内訳は 平成23年度の対象 1名 平成25年度 1名 平成26年度 3名 平成27年度 2名
        平成28年度 1名   合計金額 72.900円
 保険料が増額となる人は6名
 内訳は 平成27年度 1名 平成28年度 5名  合計137.900円
 すでに対象となる方には、お詫び状を含み変更決定通知書等が送付されています。
 
       
 

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック