総選挙の構図は

希望の党が結党し、テレビを中心に安倍自公vs希望の党の報道が続いていましたが、東京新聞が衆院選は三極化 安倍自公v希望の党vs共産党・社民党、市民連合と報道しました。
 その後、立憲民主党が誕生し、市民連合と安保法制の廃止と立憲主義の回復を求め、選挙戦を戦う上での基本政策が合意されました。
 立憲民主党が三極目に加わり、共産党・社民党・立憲民主党、市民連合となりました。
 本当の対決構図は、自公・補完勢力対市民と野党の共闘ですよね。
 もり・かけ疑惑の徹底究明、戦争法等の廃止、消費税増税反対等の政策を全面に掲げ、頑張ります。
 

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