UR住宅に住み続けられるために

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 今日は、共産党の国会議員団の呼びかけによるUR、国交省への要請行動です。 要請内容は、UR賃貸住宅の居住者の状況に関する認識。
 都市再生機構法25条4項に基づく家賃減免制度の実施と収入に応じた家賃制度の実現。
 来年度予算に機構法同条に基づく家賃減免措置を求める等です。
 国交省、URの回答は、居住者の高齢化及び年収の減少の認識は示しながら、家賃減免については否定的でした。
 各地域から参加されたUR居住者は、それぞれが取り組んだアンケートを示し、87%の居住者が家賃が重いと答えた等実態を訴えました。
 サンバリエ桜堤では、空き家率が14.1%となっています。
 家賃が高ければ、入居する人が限られます。
安心して住み続けられるUR住宅にするために、家賃の軽減を求めてまいります。
 ☆ 都市再生機構法25条4項とは、収入の減少等により家賃の支払いが困難になったときに家賃減免ができるというものです。
  今日は、共産党の国会議員団の呼びかけによるUR、国交省への要請行動です。 要請内容は、UR賃貸住宅の居住者の状況に関する認識。
 都市再生機構法25条4項に基づく家賃減免制度の実施と収入に応じた家賃制度の実現。
 来年度予算に機構法同条に基づく家賃減免措置を求める等です。
 国交省、URの回答は、居住者の高齢化及び年収の減少の認識は示しながら、家賃減免については否定的でした。
 各地域から参加されたUR居住者は、それぞれが取り組んだアンケートを示し、87%の居住者が家賃が重いと答えた等実態を訴えました。
 サンバリエ桜堤では、空き家率が14.1%となっています。
 家賃が高ければ、入居する人が限られます。
安心して住み続けられるUR住宅にするために、家賃の軽減を求めてまいります。
 ☆ 都市再生機構法25条4項とは、収入の減少等により家賃の支払いが困難になったときに家賃減免ができるというものです。
 

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