福祉、フランスとの国際比較

久しぶりの名前で届いた手紙は、フランスと日本の国際比較の研究をしている方からです。 
 20年以上前に、日本とフランスの高齢者福祉の比較研究をしている方を紹介されました。それからお付き合いが始まり、武蔵野市の資料の収集や担当課長にも協力を頂きました。 
 日本人の方ですが、フランスを拠点に活動しているため、フランスにはない制度。例えば、民生委員など私から説明した記憶があります。ここしばらくは、年賀状だけの交流でしたが、送られた封筒に入っていたのは、公開シンボジュームのご案内でした。
三日連続のセミナーもあります。シンボジュームは「長寿社会の年金と雇用を考える」国際比較でわかる政策の成功と失敗です。
 この日は日程がびっしりで残念ながらいかれません。

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