「子どもの権利条例」学習会 2022年05月22日 昨日は「住民投票条例」の学習会。今日は「子どもの権利条例」の学習と検討委員会中間のまとめの説明が西部コミセン主催で行われ参加しました。お話をされたのは、武蔵野市の「子どもの権利条例」の検討委員会の委員長をされている喜多明人前早稲田大学教授です。喜多先生のお話は文教委員会主催の勉強会でも、伺いましたが、市民の方の意見や感想も聞くことができる大事な機会です。お話を伺いながら、この条例は子どもと謳っていますが、大人も含めた人達の最善の利益を保障するものにならなければいけないと感じました。パブコメも行われています。ご意見をお寄せください。